「我々の提言-調査研究実績」
       
18年度
憲法改正に関する提言(2006.5.3)

   提言書(縦書き)「Pdf (別窓)」

  -国防なき憲法を改正し,国軍を創設せよ-
19年度
新たな核脅威下での国家防衛・国民保護に関する提言(2007.5.3)

   提言書(縦書き)「Pdf (別窓)」

  -現実的な核抑止・対処体制を早急に確立せよ-
20年度
書籍『日本の核論議はこれだ』 出版(展転社
書籍
序 章 日本の核論議
 ・「東京直撃で死者50万人」の衝撃
 ・ 国政の場で核論議を封印してはならない
第一章 核武装論の問題点
第二章 当面の現実的政策としての安保体制強化論
第三章 将来の選択肢としてのNATО型核共有等の模索
終 章  日本の国防政策への提言

 *防衛省改革に対する緊急提言(2008.5.7)

    提言書「Pdf (別窓)」

   防衛省・自衛隊の在るべき姿
姿

 *新防衛大綱策定への提言(2008.12.23) 

    提言書「Pdf (別窓)」

  -新『防衛計画の大綱』はどう描くべきか?-
21年度
  『国防の基本方針』の見直しに関する提言(2010.3.10)

   提言書「Pdf (別窓)」

  -新たな時代における日本防衛の再構築のために-
22年度
  『国家安全保障基本法』の制定に関する提言(2011.4.28)

   提言書「Pdf (別窓)」

  -『国家安全保障基本法』要綱-
基本法


23年度
 わが国の国防体制(国防機構,情報体制等)
24年度
 わが国の予備役制度のあり方について
25年度
書籍『 基本から問い直す 日本の防衛』 出版(内外出版
書籍
序 章 このままでは危ない日本の将来
第一章 わが国の安全保障・防衛問題が凝縮されている「国防の基本方針」
第二章 「国防の基本方針」に集約された安全保障・防衛問題の真実
第三章 わが国の地政学的地位・特性の再確認
第四章 わが国の国際社会における地位の向上ならびに役割責任の増大と限界
第五章 わが国の安全保障・防衛上の問題と諸制約の克服
第六章 わが国を取り巻く安全保障環境の変化
第七章 わが国周辺の軍事的脅威の実態
第八章 現代戦の特性
第九章 時代の変化に即した新しい安全保障・防衛の基本方向
おわりに ―「国防基本法」/「国家安全保障基本法」の制定を急げ―

26年度
書籍『国防なき憲法』 出版(内外出版  ※日本郷友連盟・偕行社共同プロジェクトによる図書の出版
書籍
第一部  改正が急がれる日本国憲法
第一章 いま,なぜ憲法改正が必要なのか ― 憲法改正を問う理由 ―
第二章 日本国憲法と自衛隊
第三章 憲法とは何か(憲法の目的) ― 憲法は国家権力を縛るためだけの規範か ―
第四章 憲法改正の促進 ― 一刻も早い憲法改正を実現しよう! ―

第二部  憲法改正に関する提言と各国憲法との比較
第一章 憲法改正に関する提言 ― 「自助自立」の国防体制の構築 ―
第二章 各国憲法との比較 ― さらなる理解のために ―

29年度
書籍『中国の海洋侵出を抑え込む』 出版(国書刊行会
書籍
第1章 これからの世界とアジア太平洋・インド地域の安全保障の課題
第2章 中露関係の行方と今後のアジア太平洋・インド地域情勢 
第3章 中国の国家目標と覇権的拡張戦略
第4章 米国の対中国防・軍事戦略および作戦構想 
第5章 米国および中国周辺主要国の対中関係の力学と基本戦略 
第6章 東シナ海と中国の覇権的侵出
第7章 南シナ海に見る中国の覇権的拡張の現状 
第8章 アジア太平洋・インド地域と連携した日本の対中防衛戦略
第9章 トランプ米政権の対中・対日政策の動向
終 章 米中関係と「トゥキュディデスの罠」

30年度
書籍『核大事典』 出版(国書刊行会
書籍
序章 恐怖の「第2次核時代」へ突入した世界
第1章 核時代を読み解くためのキーワード
第2章 米国の核政策・戦略と国際社会の核開発の動き
第3章 核をめぐる国際的取り組み
第4章 核拡散のメカニズムと「第2次核時代」─「恐怖の核時代」の再来─
第5章 日本の核政策
第6章 日本を取り巻く核の脅威
第7章 英仏独の核戦略と核政策
第8章 日本の核政策・核戦略のあり方
終章 いかに核の危機を克服するか─「キューバ危機」から北朝鮮問題を考える─



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